ドラえもん のび太の新魔界大冒険
ストーリー ☆☆☆
映画の作り方☆☆☆
総合評価 ☆☆
完成度 ☆☆
お気に入り度☆☆
子どもが見たり、昔を懐かしむ映画ではいいと思います。ただ、前作の方がよかったなという感想が多いのが残念です。同じような作りで、先が読めてしまうのは、やはり映画としてよくはないのかなと・・・
あらすじ
「もしも、魔法世界になったら…」魔法が使えたら便利なのに、と考えたのび太は“もしもボックス”で現実の世界を魔法の世界に変えてしまう。そこは科学のかわりに魔法が発達した世界。でも、みんなが魔法を使えるのに、のび太はやっぱり魔法が苦手だった…。そんなある日、ドラえもんたちは、魔物や魔法のことを研究している魔学博士の満月先生と娘の美夜子に出会い、魔物たちが支配する“魔界”が今、地球に接近しつつあることを教えられる。地球滅亡の危機!ドラえもんとのび太たちは、地球を救えるのか…!?
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コメント
コメントありがとうございます。やはり小さいころの印象って、ものすごく大きいなと感じさせられますね。また是非遊びにいらしてください。
投稿: まっちゃん | 2007年8月16日 (木) 12時44分
こんにちは。初めてコメントします。いい年こいてみたいなぁって思ってる映画です。やはり小さい頃のおもしろかったというイメージが拭い去れないのと今回の『ミヒマルGT』の主題化が好きだからです。前作の方がよかったとのことですがのび太の髪の毛が動くってのは大いなる進歩だと思ってます。『のび太と恐竜』もおもしろかったのでぜひ観たいと思ってます。では。
投稿: しぽ | 2007年8月16日 (木) 12時32分